ロスミンローヤル 妊娠中

ロスミンローヤルは妊婦さんにおすすめなの?

小ジワとシミに効果的だと言われているロスミンローヤルは普通のサプリメントとは違って、第三類医薬品として認められている女性用保健薬となっています。

 

【医薬品】と聞くと、副作用なども心配されると思いますが、第三類医薬品の場合は副作用も少なく、誰でも安心して飲めるものとなっています。

 

妊娠中はどうかしら?

 

しかし妊娠中の場合だとどうなるのか?

 

カフェインを控えたり、多くの市販薬が飲めなかったりと色々と制約されているので飲めるのかどうかやっぱり気になってしまいますよね。

 

そこで今回は妊娠中でもロスミンローヤルが飲めるのかどうかをしっかり調査をしていきたいと思います。

 

まずはロスミンローヤルの説明書を見てみました。

 

そこには

 

『妊娠授乳期・病中病後・肉体疲労・食欲不振などの場合の栄養補給』

 

と書かれていました。

 

これを読む限りでは妊娠中に飲んでも大丈夫そうですね。

 

むしろ不足しがちな栄養分が補給できるので、積極的に飲んだ方が良いというもの。

 

また公式サイトを見てみても、服用ができると記載されていました。

 

でも、ちょっと注意しましょう♪あくまでも医薬品として指定されています。

 

人それぞれの個人差や体調などにもよることもあるでしょう。念のため担当医に相談するように記載されています。

 

ですが基本的に妊娠中に飲むこともオススメされているようです。

 

というのも、女性の体は妊娠すると様々な変化が生じます。

 

肌の場合はシミやそばかすといったものができやすくなるのですが、これはホルモンバランスが妊娠によって乱れてしまうことが原因です。

 

シミやそばかすというのはメラニン色素によってできるものでホルモンバランスが乱れるとメラノサイトという細胞が活発化し、メラニン色素が生成されやすくなってしまうのです。

 

それによって敏感肌になってしまい、シミややそばかすができやすくなってしまうというわけです。

 

なので妊娠中の場合は普段よりもしっかり肌ケアをしないといけません。

 

そのためにもロスミンローヤルというのはとても役立つものとなっているので非常にオススメですね。

 

医薬品と聞くと不安になる方も多いと思いますが、先生にしっかり相談すれば服用することができます。

 

妊娠中の肌ケアをしっかりやっていきたいという方は、ぜひこの商品を試してみてはいかがでしょうか?

 

>>産後・授乳中についても知るためにはコチラへ

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